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「子宮と無月経症」について

 

子宮における基本的な目的は、着床と妊娠維持能力にあります。病的な環境を持っている方、着床や妊娠維持能力が機能的に心配な無月経症の方で生理回復後妊娠を望まれている場合は、子宮の器質的障害や免疫機能の変化で着床を妨げられる場合など幾つもの非着床誘因がございます。まだまだ、このエリアは科学的に解明されていない部分が多く潜んでおります。科学的結果のみに惑わされず、生理回復後はしっかりとした子宮づくりも行いましょう。着床については、受精卵の質も関わってまいりますので、非着床、流産=子宮能力の低下とはいえない部分もございます。

 

「子宮と無月経症」について


子宮系サイトにおける質問 
○診察で子宮が小さいといわれませんでしたか

 

○診察で子宮が硬いいといわれませんでしたか

 

  ○医師から子宮発育不全と診断されたことがありますか

 

○医師から子宮機能低下症と診断されたことがありますか

 

 ○子宮ガン検診をおこなっていますか

 

  ○CA125 CA19-9 腫瘍マーカーに問題がありますか

 

  ○子宮ガンや頸部ガンの治療経験がありますか

 

○子宮の手術を行なった事がありますか

 

○子宮鏡(ヒステロスコープ)の経験は
  ○月経前症候群(PMS)はありますか

 

  ○黄体期の内膜の厚みは
  ○平均的黄体期のLH値を教えてください

 

○平均的黄体期のE2値を教えてください

 

○平均的黄体期のP4(PRG)値を教えてください

 

 ○性交痛がありますか

 

子宮系サイトにおける質問
○子宮体ガン

  

○子宮頸部ガン

  

 ○子宮筋腫

  

○子宮腺筋症

  

 ○子宮内膜症

  

○子宮内膜症(ダグラス窩チョコレート膿腫)

  

○子宮ポリープ

  

子宮後屈症について

  

○子宮奇形

  


 

 



 

                  埼玉県熊谷市久下901

℡048-528-2050

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