性不妊症の治療

 


「子宝はり」の日本ハリセンターへようこそ


 結果が伴わないため始めた体外受精も、投薬や治療方法により不具合が生じることも少なくありません。

  体外受精後の体調変化   

女性不妊症における典型的な体外受精による諸症状

 

体外受精の投薬等による副作用や合併症、不定愁訴など
 

    生理が来ない

    高温期が無くなった
   高温期が短くなった  
    高温期に下腹痛 
    高温期が低くなった 
    生理前に不正出血 
   生理量の低下  
    生理期間が長い 
    低温期中出血している 
    排卵期出血がある 
    低温期に下腹痛が続く  
    腹水を経験
    採卵前おなかがパンパンになりました 
    体外受精後二か月ほど腹痛に悩まされた 
   誘発剤投与後頭痛が止まらない  
      誘発剤投与後子宮内膜が薄くて胚移植ができなくなった  
    血液検査でPRLが急上昇
    血液検査でFSHが二桁台になった 
    血液検査でE2値がLOWで 
   リセットしてもFSHが二桁台  
   体外受精後PCOSでPRL値が急変した  
   体外受精後しばらく自然排卵がなくなる  
   一年間毎月体外受精をやらさられました  
    一年間毎月体外受精をやらさられました 
    体外受精後は脱力感が強くでる 
    HMG投与→性欲の完全低下  
体外受精の結果の不具合
   採卵ができない
   変性卵
   空胞
   未成熟卵
   受精卵ができない
   受精卵の分割が遅い
   受精卵の分割停止
   着床しない 
   黄体がどんどん低下 
   子宮内膜がどんどん薄くなる
   内膜症が悪化する 
   下腹痛が一年中あります 
   体外受精に疑問と危険を感じた 
   悪性疾患の発生率の上昇 
  上記は体外受精における一部の愁訴や合併症等を明記致しましたが、これらが体外受精による諸症状である事を認識せずに引き続き連続して体外受精を繰り返す方々が多いようです。「40超えて後がない、早く採卵しよう」などと医師による巧みな言葉による誘導から、様々な愁訴や卵巣機能の低下などを目隠しして体外受精は連続して周囲に目もくれずドンドン進みます?。「これでいいのかな!!」。